施工事例
詰込みじゃない『しまう設計』。心が整うキッチン収納
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LDK施工後写真
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コラージア(扉:デュッケファーブ)を採用
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フローリングは朝日ウッドテックのライブナチュラル(挽板)を採用し、床暖を設置。足元から暖かく裸足で過ごせる空間となりました。
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壁天井クロス・床クッションフロアーを貼り替えました。
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今後の生活を考え、敷居を撤去し段差解消をしました。
事例詳細
今回のリフォームでは、収納力と使いやすさにこだわったキッチンへの取替えを中心に、LDK全体をより快適で心地よく過ごせる空間へと一新しました。
キッチンは収納力だけでなく、扉の質感にもこだわってセレクト。北欧テイストがお好きなお客様のイメージに合わせ、トクラスの「デュッケファーブ」を採用しました。
「デュッケ」という名前は、北欧の言葉で【幸福】や【心地よい時間】という想いが込められています。温かみのある素材感と豊かな表情が、木のぬくもりを感じる空間にやさしく馴染み、北欧らしい居心地のよいキッチンに仕上がりました。
床には、木の自然な質感と肌ざわりを楽しめる挽板フローリングを採用。キッチンの扉との相性も意識し、ナチュラルで温かみのある雰囲気に仕上げています。さらに床暖房も取り入れ、寒い季節でも足元から暖かく、素足でも心地よく過ごせる空間を目指しました。
あわせてクロスを張り替え、キッチンの入口扉も新しくすることで、LDK全体に統一感を持たせています。
また、勝手口は出入りのしやすさを考えた仕様へ変更し、屋外にはウッドデッキを設置。キッチンから外への動線もスムーズになり、毎日の使い勝手にも配慮しました。
収納力や使いやすさはもちろん、素材の質感や肌ざわりまで。
お客様がお好きな北欧の心地よさを取り入れた、毎日の暮らしに“小さな幸福”を感じられるキッチンリフォームとなりました。
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